PEGS 水素
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会社概要

会社名
水素燃料開発株式会社
英語名
Hydro Fuel Development Inc.
代表者
代表取締役社長 福島 義勝
事業所

福岡県福岡市博多区博多駅前4丁目17-1-406

従業員
10名
設立
2011/2/7
資本金
4,000万円
取締役
代表取締役  福島 義勝
取締役 青木 賢二郎
取締役 源平 浩己
取締役 森内 秀人
監査役 深井 晃
主な取引先
(敬称略)
バイオコーク技研株式会社
有限会社フジ・グローバル・ジャパン
日豊建設株式会社
バラード社(カナダ)
マクフィー社(フランス)
JFE商事株式会社
取引銀行
東京三菱UFJ銀行
りそな銀行加古川支店
但陽信用金庫
沿革
2007年
前身の(株)ネオエナジー・インタナショナル時に、焼却プラント・水処理プラント等の各種プラントの設計・製作・設置工事、各種システムの企画・事業展開・資本政策・海外戦略等のプロが集まり、水素発生技術の開発・その他様々な先端技術開発に着手。
2010年
試行錯誤の後、水素発生技術を確立。
PEGS − Permanent Energy Generation System と命名。
2010年
ライフケース(手動水濾過+小型水素発生装置)の開発に着手。最高レベルの浸透膜を手動で利用できる技術及び小型水素発生装置の開発に成功。
酸化マグネシウム(MgO)の用途開発に着手。
2010年11月
フランスMcPhy社(水素吸蔵合金)と業務提携に向けた機密保持契約を締結。
※水素の貯蔵タンク及び輸送用。
2011年1月
バイオコーク技研株式会社と機密保持契約締結。
2011年2月
マネージメントバイアウトにて現行の水素燃料開発株式会社設立。(金融機関の指導により新会社設立。)
技術等の移転を行う。
2011年3月
PEGS特許申請〔特願2011-58404号〕。
※新会社により水素発生技術の特許申請。(Mg・AL・Fe)
2011年3月
PEGSプラントで製造されるMgO(99.9%)を利用する二酸化炭素(CO2)を回収・分離技術の開発。
2011年6月
バラード社(カナダ)と機密保持契約締結。
※燃料電池の購入先。(日本の総代理店になって欲しいと依頼有り。)
2011年7月
MgO検査結果(MgO=99.9%)報告書受理。(旭化成解析結果報告)
2011年9月
NEDO「省エネルギー革新技術開発事業」に関する提案書。
「高効率・脱硫マグ水素バーナの実用化技術の研究開発」提出。
2011年11月
自社工場(加西工場)、土地建物取得。(建設地:兵庫県加西市若井町)
2011年12月
二酸化炭素(CO2)を回収・分離技術の特許申請〔特願2011-287423号〕。
※焼却炉・発電所等のCO2回収・分離にMgOが必要。
2012年1月
自社工場(加西工場)のPEGS MgO+H2 製造プラント施設 基本設計開始。
2012年3月
自社工場(加西工場)改装工事着手。
2012年7月
自社工場(加西工場)のPEGS MgO+H2 製造プラント施設 詳細設計開始。
2012年8月
自社工場(加西工場)の事務所設置。
2012年9月
本社を自社工場(加西工場)に移転。
2012年10月
PEGS特許公開。【特開2012-206932 号】
2013年7月
PEGS No.2特許公開。【特開2013-136012 号】
2013年
ローソン本社と商業施設用PEGS開発・設置を協議。



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主な事業
1) 水素の発生並びにその応用の開発
3) MgOの研究開発・製造・販売
5) 水素貯蔵施設の研究開発
7) 二酸化炭素(CO2)回収分離技術の研究開発
 
2) 燃料系プラントの開発製造
4) PEGS MgO+H2 製造プラント販売
6) 水素を利用した発電プラントの研究開発
8) その他上記に関連する事業

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事業所
事業所
 

水素燃料開発株式会社

本社:
福岡県福岡市博多区博多駅前4丁目17-1-406
TEL:092-260-1927 FAX:092-260-1928

先端技術研究所:
静岡県富士宮市外神1889-3

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HYDROFUELDEVELOPMENTInc.

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